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- 小幡先生のインプラントカルテ<2023年3月号> -


おくちの健康を保ち、活力を生み出すインプラント。

老化によって行動力や思考力が落ちてくる、病気ではないけれど活力がないといった状態をフレイルといいます。これは健康な状態から介護やサポートが必要な状態の中間にあたり、日々の過ごし方や対策によって進行を防ぐことができるとされています。その対策のひとつが日々の活力の源である食事です。いつまでも、自分の歯でよく噛み、規則正しく栄養ある食事を摂れること、そして美味しいものを食べる楽しさを保ち続けることが、何歳になっても若々しい生活を生み出すことにつながるのです。 もしいま入れ歯などで食事のしづらさを感じているという方、歯が抜けたり、ぐらついていて食事が満足に噛めなくなったとお悩みの方はぜひ一度、あごの骨に直接人工歯根を埋め込むインプラント治療をご検討ください。当院では専門医・指導医資格を持つ院長が責任を持って担当し、あごの骨の状態や高齢などを理由に他院で治療を断られたという方も対応可能です。まずはお問い合わせください。 ※日本口腔インプラント学会指導医・専門医は京都市内指導医3名、専門医21名です。(2022年3月時点)


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