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− 小幡先生のインプラントカルテ<2023年9月号> -口腔年齢の老化防止に、早めのインプラントを。


ようやく暑さも落ち着き、スポーツも楽しい秋がやってきました。日頃から運動をするなど健康に気をつけている方は多いと思いますが、お口の健康も常日頃からのチェックが大切。歯やお口のトラブルは気づかぬうちに進行しているものですので、毎日歯を磨いているからと安心せずに、3ヶ月に1度は歯科医院での検診をおすすめします。「インプラントはまだ早い」、「もし歯が抜けても入れ歯で十分」とお考えの方も要注意。合わない入れ歯を放置したり、ブリッジなどの一時的な治療で済ますと健康な歯への負担となり、結果的に歯と歯茎の健康状況を示す「口腔年齢」の老化につながります。いまインプラントを迷っている方は、ぜひこの機会にご検討ください。当院では治療前のカウンセリングからオペにあたってはインプラントの専門医・指導医資格を持つ院長が責任を持って担当いたします。あごの骨の状態や重度の歯周病、高齢などを理由に他院で治療を断られたという方も対応可能です。まずはお気軽にお問い合わせください。

※日本口腔インプラント学会指導医・専門医は京都市内指導医3名、専門医21名です。(2023年4月時点)

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